沿革

沿革

1950年代
1953年 2月 浪速通運株式会社創立(大阪市福島区大開3丁目33番地)三菱製紙株式会社浪速工場の輸送業務受託。
1954年 9月 三菱江戸川化学株式会社(現・三菱ガス化学株式会社)浪速工場の薬品輸送業務受託。
1956年 9月 三菱製紙株式会社京都工場内に京都出張所を開設。
1961年 10月 京都出張所で三菱製紙株式会社京都工場の製品輸送及び資材の構内取扱作業の受託。
1966年 6月 聯合紙器株式会社(現・レンゴー株式会社)淀川工場の構内作業を受託し、レンゴー淀川営業所を開設。
1969年 6月 三菱製紙株式会社高砂工場内に高砂営業所を開設。
1972年 4月 三菱製紙株式会社浪速倉庫の構内作業を全面受託。
  8月 本社社屋を新築移転(福島区大開3丁目52番3号)
1974年 6月 京都出張所を京都支店に昇格。
  8月 南港営業所を開設。三菱製紙株式会社南港倉庫の作業を受託。
1975年 4月 三菱製紙株式会社並びに三菱製紙販売株式会社の配送業務元請制受託。
1978年 5月 高砂営業所を高砂支店に昇格。
1989年 6月 東大阪営業所を開設。引取専用倉庫を設け在庫管理システムの導入。
1990年代
1990年 1月 高砂支店にて、三菱製紙株式会社高砂工場の製品の倉入・倉出・集荷作業の受託。
1991年 2月 広島出張所の開設。
  8月 浪速倉庫の竣工。
  10月 本社社屋の竣工、移転(福島区大開4丁目3番45号)
1993年 4月 紙開発推進部の発足。
1995年 3月 三菱製紙株式会社京都工場の輸入業務の受託。
  4月 三菱製紙株式会社高砂工場の出荷確認システムの受託。
  8月 本社社屋を新築移転(福島区大開3丁目52番3号)
1996年 4月 三菱製紙株式会社京都工場の国内出荷担当業務を受託。
1997年 4月 三菱製紙株式会社高砂工場の国内コンテナ便製品輸送業務を受託。
1998年 9月 本社及び浪速倉庫の土地を三菱製紙株式会社より取得。第1回物上担保附社債(私募債)を発行。
1989年 6月 東大阪営業所を開設。引取専用倉庫を設け在庫管理システムの導入。
2000年代
2000年 4月 浪速倉庫に定温倉庫を新設。ダイヤミック株式会社感材製品の保管配送を集約化。
2001年 4月 三菱製紙株式会社高砂工場の資材・薬品運搬業務の受託。
  5月 三菱製紙株式会社京都工場の7号製品倉庫、入出荷管理業務を受託。
  9月 本社・大阪支店を統合し、本社に組織変更。
2003年 5月 外販営業統括本部の新設。
  10月 三菱製紙株式会社京都工場の1、2号ワインダー業務を受託。
2004年 10月

福岡営業所を開設

外販営業統括本部を改め、営業統括本部とする。

2005年 9月 第2回無担保社債(私募債)を発行。
  10月 三菱製紙株式会社高砂工場の原紙運搬業務を受託。
2006年 3月 営業統括本部東京オフィス(東京都中央区)、東日本配車センター(千葉市稲毛区)を開設。
  11月 名古屋営業所(愛知県小牧市)を開設。
2007年 4月 業務統括本部を新設。
  8月 東日本配車センターを東京オフィスと統合。
  12月 小郡事業所を開設。
2008年 3月 神戸DCを開設。
  7月 花の木物流株式会社を合併し、東京支店とする。
  9月 鈴鹿営業所を開設。
2009年 6月 尼崎営業所を開設
2010年 12月 越谷DCを開設
2011年 4月 運用管理本部を新設